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在宅ワークライター基礎編(タスク方式)


 一枚目
夜に起きる方や、外での仕事が厳しい方は、記事を書く在宅ワークはいかがでしょうか。

インターネットが使える環境であれば、誰でもライターになれます。

ライターのサイトならランサーズやクラウドワークスといったところでしょうか。

流れとして…

1.サイトに登録

2.プロフィールを書いて振込む銀行口座を登録

3.書きたいテーマを見つける

4.執筆

サイトによって本人確認が必要な時もありますが、本人確認がなくてもできる仕事もあります。

オススメのライティング方式

初心者にオススメのライティングはタスク方式です。

プロジェクトや固定報酬など、ライティングの仕事にも種類があります。

タスク方式のオススメな点は、ノルマがなく途中で離脱しても大丈夫な仕事が多いという所です。

そのかわり単価は低く、最初のうちは月数千円とみていると良いでしょう。

慣れるとタスクのみで数万円稼げる人がでてきます。

タスク方式を具体的に知ろう

タスクは募集記事の制限人数内に入れば、承認される仕事です。

よくあるタイプが、ブログ記事400文字100人まで募集といったものです。

100人が記事を書ききる前に記事を書いたらOKです。(一人で何回も書けるものもあり)

書いてる途中で打ち切られないように、応募期限・締切日に注意してください。

ブログ記事は初心者でも書きやすく、文章もカジュアルなものが多く想像力で書きやすいです。

初心者のありがちミス

初心者のありがちミスは、承認率を下げてしまうことです。

文章にミスがあったり明らかに説明文を読んでいない記事は、非承認とされてしまいます。

しっかり説明文を読み、丁寧な記事を書きましょう。

非承認とされてしまうと、承認率というものが下がってしまいます。

ゲームで例えると戦闘でダメージを受けるとHPが減っていきます。承認率はHPが減ることと同じです。

承認率が高くないとできないタスクも多いです。

承認率が下がった場合

三枚目

承認率が下がっても記事をコツコツ書いて承認してもらえば承認率は上がります。

最初のうちは承認されてから新しい記事を書き、慣れていくことがライティングの仕事の近道です。

初心者歓迎や未経験OKと記載のあるライティングは、承認されやすいです。

非承認された場合も、どの記事が非承認となったのかチェックすることが大切です。

ライティングで気をつけること

二枚目

クライアントの人気が低いところも承認されないところが多く

クライアントによって非承認とされることも多いです。

自分に合っていない内容やクライアントを見極めることも大切です。

サイトによっては、手数料が発生するところもあり掲載されている単価より

低い単価で記事を書くところもあります。

サイトに登録してお金が得れる怪しい仕事は避けてくださいね。

不安な方は、最初の一ヶ月に収入がきちんと振込まれることを確認してから、活動すると良いでしょう。

終わりに

ランサーズやクラウドワークスは、スマートフォンでもライティングができます。

私自身、ネット環境に制限のある中でライティングをすすめていました。

書きはじめて一年ほどですが、タスクのみで承認率も99%まであがり、直接仕事も頼まれるようになりました。

本格的にライターになるのなら、インターネット環境やキーボードや

パソコン機器も本格的に揃えることをオススメします。

あなたもライターになってみてはいかがでしょうか。

 


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